KIREI きれいになる人 キレイは一日にしてならず。昨日より今日、今日より明日、キレイになることを目指す……。さぁ、あなたも「キレイになる人」へ!!
キレイは一日にしてならず。
昨日より今日、今日より明日、
キレイになることを目指す……。
さぁ、あなたも「キレイになる人」へ!!

虜にする……
ちょっとだけ危険な響きを含んでいて、

でもだからこそ、
うっとりするような魅力を持った言葉。

それは、虜にするのもされるのも

人にとって至福のことだからです。

 

心を奪い、奪われる、

当たり前の日常生活の中では、起こり得ない心の没入。

虜には、人の心を揺り動かす特別な力が宿っています。

逆に言えば、平常心を保っていられなくなるような危うさがあって、

それが、極上の時をもたらすのです。

 

忙しすぎるストレスフルな日常の中では、

知らず知らず心身が凝り固まって、

心が動かなくなっているかもしれません。

時々は、危ういくらいに心を奪うものと出会うべきなのです。

それが、逆に誰かを虜にする魅力となるかもしれないのですから。

心を揺り動かすこと、その心の震え自体が人を美しくするのです。

 

そういう意味であなたは、誰かの虜になったことがありますか。

何かの虜になったことがありますか。

その対象は何でもいいのです。

音楽でも、絵画でも、小説でも……

そして、日々のお手入れでも……

 

今なお続く自粛生活にあって、旅やエンタテインメントに心を奪われる機会がないなら、 家の中で、何かに没頭する。

それこそ日々のお手入れに没入し、香りや感触で自分自身を虜にする、

そんな時間があってもいいのかもしれません。

そうやって、お手入れの虜になりながら、いつの間にかキレイになる、

そして誰かを虜にする

他の事では置き換えの効かない至福の時が始まります。

文・齋藤薫(美容ジャーナリスト)
キレイへの「虜」美容
自分自身を虜にするお手入れ学
●あなたはお手入れで
自分を虜にできますか?

ルールやテクニックを守るのも、スキンケアにおいては大切なこと。でもそのルールを守ろうとするあまり、毎日同じことの繰り返しに、心が動かなくなってはいませんか? 毎日のお手入れに喜びを感じることも美容のうち、だから毎日毎日お手入れに没入し、その心地よさの虜になって心震わすことができたら、素晴らしいこと。自分を虜にするお手入れを始めませんか?

●時間をかけること、
手間をかけること、
そして没入すること

自分を虜にするお手入れ……そこに必要なのは、ゆったりした時間と、丁寧な手間、そして自分自身が頭を空っぽにして、そこに没入することなのです。そのためには、自分で自分を癒やしてあげる演出も必要です。何をしたら自分が心地よいと感じることができるのか、何をしたら自分の心が満たされるのか、そうやって自分の気持ちに耳を傾けながら、自分のための至福のお手入れを組み立てていってほしいのです。

●音楽を聴きながら、
映像を見ながら、
香りを嗅ぎながら、
自らを没頭させる

例えばスパで受けるリラクゼーションを思い出してみてください。まさに癒やしの音楽があったり、海や森の映像があったり、アロマがたかれていたり、様々な演出によってα波を高めるような工夫がなされているはず。心からリラックスできストレスをやわらげる効果があるといわれるα波、それはきっと自分の家でも自分のために引き出してあげることができるはず。

だから仕上げは感じる心。様々な演出に体ごと没入してしまう、虜になるための素直な心が必要なのです。

私を虜にする、スキンケアホリックのすすめ
私を虜にする、
スキンケアホリック※1のすすめ
※1 感触や香りなどを楽しみ、スキンケアに夢中になること
●ついに誕生!
感覚にアプローチするお手入れで、
私を虜にする
DEWのスキンケアホリック※1

あなたは自分のお手入れに夢中になっていますか? きっと毎日でも夢中になれるお手入れが始まります。それはDEWが提案してくれた、スキンケアホリック※1の新しいお手入れ法。音を聴きながら映像を見ながら、角層にうるおいを届ける新習慣。聴覚と視覚と触覚、そして嗅覚にまで響かせて、お手入れに没入する……そのための導入美容液と、一緒に体感してほしいスペシャル動画コンテンツが同時デビューを果たします。それはお手入れの喜びを何倍にも高めてくれるドラマチックな動画。何度でも繰り返し見たくなるからお手入れも楽しみになる、自分で自分を虜にするDEWのたくらみです。

※1 感触や香りなどを楽しみ、スキンケアに夢中になること

●心を震わせ、
お手入れに夢中になるうちに、
いつの間にかハリ密肌に
導かれる「虜」美容

この感覚にアプローチするお手入れのために開発されたのが、「キャビアドットブースター」。あでやかなフーシャピンクの硝子瓶の中に、キャビア状のカプセルが水玉のようにちりばめられた美しいビジュアルにまず目を見張るはず。いきなり視覚に訴えかけ、キレイになる夢を掻き立てます。ポンプを押せばヒアロキャビア※2(保湿)が弾けて、美容液とともに肌に広がっていく、心地よい感触やグリーンフローラルの優しい香りに心震わすうちに、いつの間にかうるおいでハリ密肌に導かれていきます。

●クセになるお手入れの決め手は、
やはりとろみ
DEWの命である美滴
引き込まれて

DEWと言えば、やはりとろみ。これはまさに美滴導入美容液とも言えるもの。独自開発のとろみ処方が、ヒアルロン酸Na(保湿)を運ぶキャビア状のカプセルを丁寧に行きわたらせつつ、とろみのある美容液が肌に触れるとみずみずしく変化。肌にうるおいを与えつつ、次に使うアイテムがなじみやすいうるおった肌に整える導入美容液の役割を果たします。この心地よさはきっとクセになるはず。

●1981年に始まった
ヒアルロン酸研究が
もたらした新技術は、
横に広げ、縦に浸透※3

1981年から、まさに約40年に及ぶヒアルロン酸研究がもたらしたのは、ヒアルロン酸Na(保湿)で肌表面をくまなく覆い、うるおいで包み込むカネボウ初の新技術でした。ヒアロキャビア※2(保湿)が肌表面のすみずみまで広がり、同時にヒアロルートCP※4などのうるおい成分が角層に浸透し、後から使う化粧水がなじみやすいうるおったハリのある肌に整えます。横に広げ、縦に浸透※3させる、これが「キャビアドットブースター」の処方技術!

※2 ヒアルロン酸Naなどをキャビア状カプセルに閉じ込めた保湿成分(ヒアルロン酸Na、カンテン、カラギーナン、シリカ、マイカ、酸化鉄、酸化チタン)
※3 角層まで
※4 加水分解ヒアルロン酸、アセチルグルコサミン、メチルセリン、DPG、PEG-11メチルエーテルジメチコン

●パシャッ、するする、
モチモチ、さらさら……
一瞬一瞬の変化を楽しむ
導入美容液
を始める

ジェル状の美容液が、まず肌の上でパシャッと崩れ、するするとのび広がり、なじむやいなやモチモチとした肌感触をもたらしつつ、肌表面がさらさらに……「キャビアドットブースター」の刻々と変化するその肌あたりと感触の手応えは、一瞬一瞬があなたを魅了してお手入れに没入させます。その感触のドラマは、スペシャル動画コンテンツに映像化されています。ぜひそこでイメージを膨らませ、さらにお手入れに没入してほしいのです。

齋藤薫 美容ジャーナリスト/エッセイスト
女性誌編集者を経て独立。女性誌において多数の連載エッセイ、美容記事の企画、化粧品の開発・アドバイザーなど幅広く活躍。『Yahoo!ニュース「個人」』でコラムを執筆中。『大人の女よ!もっと攻めなさい』(集英社インターナショナル)ほか、『“一生美人”力 人生の質が高まる108の気づき』(朝日新聞出版)、『されど“服”で人生は変わる』(講談社)など著書多数。