敏感を愛するためのクリームがあった!

○心と肌の敏感は、ひとつの個性、
ひとつの長所と見ることだってできます

敏感……感覚が研ぎ澄まされていること。だからわずかな動きもすぐに感じ取れること。辞書にはそう書いてあります。そこには、ネガティブな要素などひとつもありません。敏感であることは、感性の鋭さや豊かさを示す、むしろ人にとって長所でもあるわけです。敏感な心も、敏感な肌も、ひとつの個性、そう考えてみてはどうでしょう。

○心が敏感だから、
見えることは何か?

たとえば、一緒にいる誰かが、寒いとか暑いとか、何らかの不快を感じ取ったり、誰かが帰りたいと思っているのを感じ取ったり、相手の心を読み取ることができる、それが“敏感な心”のかけがえのない働きです。言いかえるならば、ちゃんと周囲の人への気遣いができること、あるいは空気が読めること、それこそが敏感な心を持つということなのではないでしょうか。だから敏感は、決してネガティブなことではないのです。

○肌が敏感だから、
目指せるものとは何か?

肌の敏感もまた、ネガティブなことばかりではありません。確かに刺激を感じ取ってしまいやすくはあるけれど、逆にテクスチャーや手応えの素晴らしさを、人一倍ドラマチックに感じ取れたりするのも敏感な肌だからこそ。そして何より、繊細な肌の持ち主だからこそ、そういう肌と丁寧に向き合って、心のこもったお手入れをしてあげるほどに、そのアプローチに敏感に反応してさらなる美しさを導くことも可能なのです。とりわけ繊細な美しさを。まず今、何より知っておいてほしいのは、敏感が美しさの可能性を狭めるわけではないということ。ましてや今、敏感肌のためのお手入れが大きく変わりつつあります。決して何も諦めない、もっと前向きに積極的にキレイを手に入れるスキンケアが始まろうとしているのです。

○だから、敏感な自分を
丸ごと愛してあげたい

これまでは敏感を“弱さ”と捉えがちでした。でも今、心の敏感も、肌の敏感も、長所として見てあげると、それまで気づけなかった素晴らしい結果が見えてきます。大切なのは、敏感であるのをマイナス要素と思わないことなのです。敏感である事実も含めて愛してあげる、いえむしろ敏感であること自体を好きになってほしいのです。そうするともっともっと素敵なことが起こるはず。人にとって敏感は誇るべきこと。だから思いのままに、もっと自由に、前に進んでください。

フリープラス
敏感を愛するためのクリームがあった!

○むしろ敏感肌に愛されるクリームがあります

クリームは、しっかりうるおうけれど、ベタつきがち。だからちょっと苦手……そういう思い込みから、クリームを遠ざけてきた敏感肌は少なくなかったはずです。でもだから、敏感肌の人から支持されているフリープラスが、敏感肌にも愛されるためのクリームを作りました。まさしく、しっかりとうるおうクリームなのに、ベタつかない軽い使い心地のクリームを。きっとクリームでのお手入れが大好きになるクリーム、誕生です。

○クリームなのに水感。
重さも、べたつきも感じない、
無重力のような軽い使い心地がすごい

きっと息をのむはずです。クリームなのにまるで水をまとっているよう。その軽やかな使い心地は、何だか無重力のよう。肌に置いた瞬間、水分を含んだ水肌膜で肌をみずみずしくつるんと包む、“水感クッションクリーム”。それがフリープラスの自信作の新クリームです。摩擦レスにこだわったから、クリームが肌に触れると水状に変化して、角層にするすると溶け込んで、濃密な保湿効果でかさつきがちな肌のうるおいバランスを整えます。敏感な肌もしっとりうるおって、透明感のあるなめらかな肌に。

※水分をたっぷり含んだ透明な膜。

○和漢植物の恵み(保湿)が美肌に導く。
敏感肌だから目指せる美しさがあった

フリープラスが敏感肌に支持される理由は、低刺激設計だけではなく、もうひとつあります。それは和漢植物の恵み(保湿)にずっとこだわってきたこと。敏感な肌を守るバリア機能のうるおいを保つ働きをサポートする和漢植物美容成分(保湿)配合。水分の蒸発を防いで、うるおった肌へと導きます。バリアの機能のうるおいを保つ働きをしっかりサポートすることこそ、美しさのカギ。敏感肌だからこそ試してほしいお手入れが、この“水感クッションクリーム”で始まります。

2/1発売
フリープラス ウォータリークリーム 3,800円(税抜)
表示価格はメーカー希望小売価格です。