筆先に、圧巻のこだわり”
筆先に、圧巻のこだわり

○アイラインの命は、筆先にあり

メイクの仕上がりは、道具が決める……そう言われるほどに、ブラシやチップなど、“何で塗るか?”が大きな鍵になります。じゃあアイライナーの場合はどうでしょう? ペンシルの場合はやはりその芯の硬さや太さが決め手になるけれど、リキッド系のアイライナーの場合はやはりなんといっても筆。筆先の状態は仕上がりを左右する大きな要素。お習字と同様、生命線は筆先にありと言えるのです。

○だからKATEは、
EX 2.0で“筆先の頂点”にこだわった

これまでもずっと筆にこだわり続け、すでにコスメ界のレジェンドとなっているのが、KATEのリキッドアイライナー。そのKATEが更なるこだわりで、新しいリキッドアイライナーを完成させました。それが「スーパーシャープライナーEX 2.0」。2.0と銘打ったのは、これまで以上に確信を持ち、自信を持って、EXは進化するといえる筆を開発したからなのです。それはあくまでも“筆先の頂点”へのこだわり。今考えうるKATE最高峰の筆先を探し続けた結果です。

○筆づくりの達人
“ぺんてる”との出会いで実現した、
「紡ぎ糸テクノロジー筆」

筆づくりにおいて紛れもなく最高峰の技術を持っているのが、ご存じ“ぺんてる”。一本一本が徐々に細くなっていくクサビ形の極細繊維は“ぺんてる”独自の技術。これは「ハリがあるのに柔らかい」という矛盾をクリアする【ぺんてる筆】の決め手となるものですが、今回さらに、“ぺんてる”独自の筆先職人技と、KATEの発想を融合することによって、言わば世界のどこにもない「紡ぎ糸テクノロジー筆」を実現したのです。

○先細る毛、まとまる“つみ穂”
たった一本の“命毛”
…… まさに圧巻の職人芸

この新作における最大のこだわりは、“つみ穂”。穂先の毛をつむ要領で、先端のコシを高める技術。筆の根元をふっくらさせ、緩やかに先細ることで先端がハリ・コシを持ち、より操作しやすく安定した描き心地で細いラインが引けるのです。更に、先端の毛先の一本だけが飛び出たように長いこと……これは漆絵などを描く時に「命毛」と呼ぶほどに重要とされる一本。この「命毛」を応用した職人芸さえもが備わった、渾身のリキッドアイライナー誕生なのです。

〇この引きやすさは一体何?
感動の描き心地。
持ちやすさ。仕上がり

さらに、新開発の“高保水繊維”を採用することで、筆がいつもしっとり。だから流れるようになめらかな描き心地が実現しました。筆を寝かせれば安定したラインが、筆を立てればまつげの隙間などを埋める微細なラインが、自在に描ける上に、それこそ漆黒の糸のような芸術的なまでの極細ラインが思いのままに描けるのは、ドキドキするほど素晴らしい体験です。さらに手が滑らず、いつも同じ描き心地を実現する持ち柄の設計まで、これでもかと凝縮されたこだわりの結晶。あらゆる瞬間で、感動が押し寄せるはず。

5/1 発売
ケイト スーパーシャープライナーEX2.0 全3色
価格はノープリントプライス*

*ノープリントプライス商品の価格は、取り扱い店にてご確認ください。