大会毎の成績を、いち早くお知らせします。
2008
東日本実業団対抗駅伝
11月3日

11月3日(月・祝)、ニューイヤー駅伝の予選でもある東日本実業団駅伝が埼玉県で行われました。
今年からコースが千葉県から埼玉県(埼玉県庁~熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)に変更となり、全7区間・77.5kmで行われました。
カネボウは3時間47分19秒の4位でフィニッシュし、上位14チームまでに与えられる2009年1月1日(木・祝)のニューイヤー駅伝(群馬県)の出場権を獲得しました。
ホクレンディスタンスチャレンジ釧路大会
7月16日
ホクレンディスタンスチャレンジ北見大会
7月13日
ホクレンディスタンスチャレンジ網走大会
7月9日
第92回日本選手権大会
6月28日

第92回日本選手権大会
6月26日

第51回札幌国際ハーフマラソン
6月15日
第50回東日本陸上競技選手権
5月17日・18日

仙台国際ハーフマラソン
5月11日
カージナル招待
5月4日

第24回静岡国際陸上
5月3日
第42回織田記念国際陸上
4月29日
第5回チャレンジ・ミートゥin熊谷
4月29日
第56回兵庫リレーカーニバル
4月27日
アシックスチャレンジ
4月26日
第10回長野マラソン
4月20日

第71回東京選手権
4月19日・20日

第32回パリマラソン
4月6日
2008年新入部員
4月
第36回世界クロスカントリー選手権大会
3月1日
第36回全日本実業団ハーフマラソン
3月16日
3月16日(日)、山口県山口市維新百年記念公園補助競技場スタート・ゴールで全日本実業団ハーフマラソンが行われ、野田道胤選手と榎田龍一選手が出場しました。
第22回福岡国際クロスカントリー大会
3月1日
第46回延岡西日本マラソン
2月24日

2月24日(日)、宮崎県延岡市で延岡西日本マラソンが行われました。カネボウからは初マラソンとなる末次巧幸選手が出場しました。強風の中15分30秒ペースの大集団でレースが進んでいましたが、25km直後の給水で選手と接触、給水テーブルに激突し転倒するアクシデント。その後なんとか立て直そうとしますが、向かい風の中なかなか思うようにペースが上がらず、2時間21分34秒の11位でのフィニッシュとなりました。
第57回公認鹿島祐徳ロードレース大会
2月24日

2月24日(日)、佐賀県鹿島市で鹿島祐徳ロードレースが行われ、入船満選手と白尾富成選手が出場しました。それぞれ3位と7位に入賞しました。
東京マラソン2008
2月17日
2月17日(日)、都庁スタート・東京ビッグサイトをゴールとする、北京オリンピック代表選考会を兼ねた東京マラソンが開催されました。カネボウからは、入船敏選手・山本功児選手・金川真治選手の3選手が出場しました。風もなくコンディションにも恵まれた東京マラソンは、前半から快調なペースでレースが流れて行き、ペースメーカーがいなくなった30km過ぎで入船選手がスパートしました。しかし思うように後続を引き離せず、今度は逆に32km付近で優勝者ロスリン(スイス)がスパート。なんとか付いて行こうとしますが、徐々に先頭集団から遅れてしまいました。しかし、最後まで諦めずに力走し、2005年別府大分毎日マラソンでマークした2時間09分58秒を18秒更新する、自身2度目のサブテン2時間09分40秒の5位(日本人3位)でフィニッシュしました。
第48回姫路ロードレース大会
2月11日
第43回千葉国際クロスカントリー大会
2月10日
第48回唐津10マイルロードレース
2月10日
2月10日(日)、佐賀県・唐津市で唐津10マイルロードレースが行われました。澁谷明憲選手が出場し、47分47秒の11位でフィニッシュしました。
第57回別府大分毎日マラソン
2月3日
2月3日(日)、大分県・大分市営陸上競技場をスタート・ゴールで行われた別府大分毎日マラソンに、野田道胤選手と榎田龍一選手が出場しました。野田選手はレース途中に座骨を痛めましたが、最後まで粘りの走りで7位に入賞しました。
第13回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会
1月20日
第59回朝日駅伝
1月14日

1月14日(月)、福岡県で行われた朝日駅伝に出場しました。1区は先頭と数秒差で中継し好スタートを切りましたが、2区で遅れてしまい11位まで順位を落としました。その後、後半の区間で徐々に順位を上げましたが上位のチームに追いつくことはできず、6位でゴールしました。
第52回全日本実業団対抗駅伝
1月1日

1月1日(火・祝)、群馬県・前橋市の群馬県庁をスタート・ゴールとする、7区間・100.0kmで全日本実業団対抗駅伝が行われました。1区の中村選手はまずまずの滑り出しでしたが、2区最長区間(22.0km)の瀬戸選手が2km付近で右ふくらはぎを痛め、大きく順位を落としてしまいました。その後の区間も苦戦を強いられ、順位を大きく上げることは出来ず33位という残念な結果に終わってしまいました。
沿道・テレビで応援して下さったみなさん、本当にありがとうございました。2008年は選手全員、この悔しさを胸に更なる飛躍の年にしたいと思います。そして来年の全日本実業団対抗駅伝では最高の結果を残せるように頑張りたいと思います。今年も応援よろしくお願いします。
