お手入れステップ

朝のコース:洗顔、化粧水、美容液、乳液、日やけ止め(化粧下地)、夜のコース:洗顔、マッサージ、パック・マスク、化粧水、(シート状マスク)、美容液、乳液、クリーム

朝のコース:洗顔、化粧水、美容液、乳液、日やけ止め(化粧下地)、夜のコース:洗顔、マッサージ、パック・マスク、化粧水、(シート状マスク)、美容液、乳液、クリーム

使用量の目安:クレンジングマスカット大、ソープサクランボ大、マッサージマスカット大、パック・マスク直径5センチくらい/約7グラム、化粧水コットンが充分ぬれる程度/約3ミリリットル、美容液適量(各商品の使用量をご確認ください)、乳液直径2センチくらい/約1ミリリットル、クリーム直径1センチくらい/約0.5グラム、日やけ止め(化粧下地)直径1〜2センチくらい/ポンプ1〜2押し

使用量の目安:クレンジングマスカット大、ソープサクランボ大、マッサージマスカット大、パック・マスク直径5センチくらい/約7グラム、化粧水コットンが充分ぬれる程度/約3ミリリットル、美容液適量(各商品の使用量をご確認ください)、乳液直径2センチくらい/約1ミリリットル、クリーム直径1センチくらい/約0.5グラム、日やけ止め(化粧下地)直径1〜2センチくらい/ポンプ1〜2押し

ベーシックケアのお手入れ

W洗顔

肌には、皮脂やメイクなどの油性の汚れとほこりや汗などの水性の汚れの2種類があります。クレンジングとソープの2つのアイテムを使うことをおすすめしています。

油性の汚れと水性の汚れなどのイメージ図

水性の汚れなど
ホコリ、汗、古い角質
油性の汚れ
皮脂、メイクアップ料

W保湿

化粧水とその後に使う乳液の基本的な保湿のこと。肌の水分・油分を補い、保ちます。角層には「水分を保持し、蒸散を防ぐ」仕組みがあり、この働きを補うのがW保湿です。

プラスアルファのお手入れ

パームパック

美容液やクリームなどをつけた後に、手のひらで頬や目のまわりを覆い、しばらく手のぬくもりを与えることで美容成分のなじみを良くします。

両手で顔を覆います
美容液・クリームなどをつけた後、両方の手のひらで顔を覆って手のぬくもりを与えます。

スチーム・コールドタオル

スチームタオルは、加温・加湿により皮膚を膨潤させ、毛穴を開き、皮脂や汚れを取り除きやすくします。コールドタオルは、肌を冷やすことによって、肌のほてりをしずめます。

1.タオルは顔が覆えるぐらいの大きさにたたむ

2.タオルを顔にあてる

スチームタオル

  1. 1. タオルを温めます
    たたんだタオルを熱めのお湯でぬらし、しぼります。軽く広げて程よい温度に調整します。
  2. 2. 顔全体に密着するように
    手のひら全体を使って、顔全体に密着するようにあてます。
  3. 3. やさしくふき取ります
    タオルの温度が下がってきたら、やさしくふき取ります。

コールドタオル

  1. 1. タオルを冷やします
    たたんだタオルを水でぬらし、しぼります。タオルを軽く広げます。
  2. 2. 顔全体に密着するように
    手のひら全体を使って、顔全体に密着するようにタオルをあてます。
  3. 3. タオルをはずします
    タオルの冷たさがなくなったらはずします。