〈口紅編〉質感と仕上がりの“矛盾”に、美が宿る
〈口紅編〉
質感と仕上がりの“矛盾”に、
美が宿る
○ジュワッと半熟、
なのに薄膜で、透明発色。
その“矛盾”が美を作る

ウルウルしているのにピタッとフィット…そんなふうに、口紅も、~なのに〜、“塗り心地”と“仕上がり”が矛盾していたほうが、思いがけない美しさを作るもの。だから、進化し続ける次世代の口紅も、唇でジュワッととろけるような半熟の感触、なのに透明感ある発色の薄膜に仕上がるという、矛盾が美しさを作ります。

○澄んだ発色、透き通るツヤ。
だから塗るほどに
重ねるほどに清らか美人

メイクにも明快に2種類あることに気がついていたでしょうか。塗るほどに清らかさを重ねていくものと、塗るほどに華やかさを重ねていくものがあることに。特に口紅は、そういう意味ではっきり2分されると言っていいでしょう。口紅が澄んだ発色と透き通るツヤを持った時、出来上がるのは清らか美。まさに塗るほどに清らかな印象なのは、そんな口紅…それもまた“美しい矛盾”です。

● 塗り心地からして、
ジュワッと濃厚なのに清々しい。
未体験の半熟ルージュ誕生!

さあ、そんなキレイのための2つの矛盾を形にしたのが、コフレドールの新しい口紅。とろける半熟ルージュ、なのに透き通る薄膜仕上げで、しかもロングラスティング。さらには、重ねても重ねても清らかな印象…。そんなふうにいくつもの“美しい矛盾”を持ったからこそ、ここまで素晴らしい口紅に仕上がったのです。

3/16発売
コフレドール ピュアリーステイルージュ 全8色(写真はPK-312)
価格はノープリントプライス*

*ノープリントプライス商品の価格は、取り扱い店にてご確認ください。