〈スキンケア編〉肌の”矛盾”も、キレイの鍵
〈スキンケア編〉
肌の“矛盾”も、キレイの鍵
○寄せては返す波のように、
キレイな時期もあれば、
ゆらぎがちな時期もある…

私たちは、一日、一月、一年、一生という時間を生きています。だからキレイな日もあればゆらぎがちな日もある…それが肌。女の肌は、移ろいやすいのです。でもなぜそうなるの?  
なんとなくでも自分の肌をしっかり見つめることがまず大事。

○毎日きちんとお手入れしていても、
キレイになれない日があるのはなぜ?

ちゃんとお手入れしても、その分だけキレイになれるとは限らないし、逆に何もしないのに肌の調子がよい日もあります。また、毎日同じお手入れしていても、なんとなく肌の変化を感じたり。でもそれが私たちの肌ならば、そういう矛盾を逆手にとって、 さらなるキレイにつなげるお手入れができたらいい。そう思いませんか。

○お手本は、“自分が1番キレイになれる日”
キレイをサポートしてくれる美容液で!

キレイな日もゆらぎがちな日もあるならば、まずはその“自分の1番キレイな日”の美しさを目に焼き付けてください。そして、その日のキレイをお手本に、改めてスキンケアを始めて欲しいのです。自分が1番キレイな肌も、あなたの肌。きっとその肌なら難なく目指せるはずだから。

●迷える肌もリッチに包んで、
自分が1番好きな肌
自分の1番キレイな肌をお手本に、新しいスキンケアを始めるつもりで選んで欲しいのがこの美容液。女性の美しさのゆらぎにぴったり寄り添ってくれるとっておきのうるおいです。うるおいによって明るさのあるなめらかな肌になることが目標。手に取った時はエッセンス、でもオイルタッチで、肌をふんわり包み込む不思議テクスチャーと、私を励ますポジティブな香りで、 “自分が1番好きな肌”を目指しましょう。

3/3発売
カネボウ ブルーム オン セラム 
10,000円(税抜)
表示価格はメーカー希望小売価格です。