〈ヘアスタイリング編〉こだわりの髪型を叶えるのも“矛盾”
〈ヘアスタイリング編〉
こだわりの髪型を叶えるのも
“矛盾”
○ゆるふわ巻きは続かない。
永遠のジレンマにこそ“矛盾”が必要

巻きが強ければ、モチはいいけどパリパリ…。逆に、ゆる巻きではモチが悪い…。誰もが感じているジレンマです。ヘアスタイリングにはもともとジレンマがいっぱい。
中でも30%巻きくらいが美しい“ゆるふわ巻き”こそ、いくつもの矛盾をクリアしなければ成立しないこと、まず知っておきたいのです。

○巻きをほぐすほどに、続かない。
もうひとつのジレンマ

“ゆるふわ巻き”の決め手は、言うまでもなく巻いた後のほぐしワザ。巻き束をほぐして、空気を入れないと、ゆるっとふわっと柔らかい質感は生まれません。でもまさに、ほぐすほどにモチは悪くなるわけで、ほぐしてもダレない巻きが必要。
そこで注目したいのが熱の力を借りた形状記憶。サラが見出した“矛盾の解決策”です。

●アイロン巻き+ミスト。なのに、
すっぴんナチュラルなふわ巻きが、
ずっと続く幸せ見つけた!

熱+ポリマー、この組み合わせが“ゆるふわ巻き”の矛盾をクリアする鍵。つまり、アイロンの熱とミストのスタイリング力の2つの効果で、思い通りの“ゆるふわ感”をキープする、アイロン前に使用する新アイテムの登場です。
強い巻きで、カチカチ、ゴワゴワになりそうな髪も、逆にアイロンの熱を味方につけて。雨の日でさえ、ちょうどいい“ゆるふわ巻き”がずっと続きます。
不思議なミストで、ヘアスタイリングの定義も変わりそう。

3/1発売
サラ ふわ巻きカーラーウォーター
オープンプライス