引力のある眼差しほど、謎。あの目もとは、どうやって作ったの?
引力のある眼差しほど、謎。
あの目もとは、
どうやって作ったの?

〇視線を釘付けにする人ほど謎めいている。
あのキレイはどう作ったの?

目が合っても釘付けに、目を伏せてもやっぱり釘付けになってしまう目もとって、あるものです。じゃあなぜ釘付けになるの? そういう目もとはどうやって作るの? それ自体が謎めいています。目がくりっと大きいからとか、すっきりキレ長だからとか、そういうことではなく、例えばまぶたのふとした表情、それを作る光と影に、人を惹きつける魅力が宿ったりするからこそ、女の目もとは謎なのです。

〇メリハリ顔の決め手、
立体まぶたの丸い輝きはどう作るの?

視線を釘付けにする目もとといえば、今アイメイクのトレンドの一つとなっている“ラウンドアイ”とも呼ばれる丸みを帯びた立体的な目もとが浮かびます。これはメリハリある顔の決め手……まぶた中央に明るく滑らかな丸い輝きがあることで、まぶたが本来持っている美しいカーブを強調します。でもそれ、どうやって作るの?

〇KATEの回答“ラウンドアイ”、
誰もが簡単に丸みを帯びた
立体的な目もとに

いつも旬なメイクのトレンドをコスメにしてくれるKATEが、今度もまた、たちまち形にしてくれました。まぶたに丸い輝きをのせるアイシャドウ。まぶたの中央を丸く抜くように、ハイライトで丸みを帯びた立体感を作ります。その両サイドを影で締めるのがもう一つの決め手。KATEの言う通りにメイクすれば、誰でも簡単にラウンドアイが作れます。きっと周囲の視線を釘付けにするラウンドアイが。

2/1発売
KATE スモーキーラウンドアイズ 全6種(写真はOR-1)

〇そして今度は
“THE BASE ZERO”シリーズから、
“リキッドのちパウダー”の不思議

もう一つのニュースは、美容誌で話題となった“ゼロ肌作り”、しっかりカバーするのにどこまでも素肌っぽい仕上がりが、パウダーになりました。といっても一見リキッドファンデ。でも、それはコンパクトではなくボトルに入ったパウダー。だから肌に塗る時は液状なのに、仕上げてみるとパウダー。しかもリキッドの密着感と“さらさらの仕上がり”が肌で融合します。まさしくそういう不思議こそが、本当にほしい肌を作ってくれるのです。

※THE BASE ZERO シリーズのファンデーションで仕上げた肌のこと

2/1発売
KATE パウダリースキンメイカー 全6色 SPF15・PA++(00:SPF10・PA++)
価格はノープリントプライス*

*ノープリントプライス商品の価格は、取り扱い店にてご確認ください。
※SPF表示、PA表示は国際的な基準で1㎠あたり2㎎塗布して測定した値です。
製品選択時の目安とお考え下さい。
他の紫外線防止効果のある化粧品と併用するとより効果的です。