2.16発売 うっとり触れたくなる、ヌーディ美人 コフレドール
○センシュアル美人はなぜ、
嗅覚にも触覚にも

訴えかけるの?

例えば、美しい花は視覚だけで楽しむものでしょうか? まず花を見たら、顔を寄せて香りを楽しみたいと思うし、その花びらの柔らかさやみずみずしさにも触れたいと思う、それが造花と生きた花との違いです。センシュアル美人は、まさに生き生きと生きている花のような美しさで、嗅覚でも触覚でも人を引きつけられる、いい意味で複雑なキレイを持った美人なのです。

○センシュアル美人は、
女っぽいのに無垢。
だから、
愛される

センシュアルとは、「“色気”とは違う女性の魅力」…そう定義づけられるけれど、かといって色っぽくないわけでない、女っぽいけれどでもその一方で、少女のように清らかで無垢な美しさをも持った人、それを“センシュアル美人”と呼ぶのです。大人と少女の魅力を併せ持つ、だから誰にでも愛される美しさ、そう考えてみて。

○センシュアル美人も
2タイプ?

センシュアルが、ひと言ではなかなか説明できないように、センシュアル美人も1つの定義では語れません。
例えばこんな、2つのタイプ。あなたが目指すセンシュアル美人はどちらでしょう。

1 、妖精のような無垢と大人のミステリアス=センシュアル
ちょっと掴みどころのないミステリアスも、センシュアルな魅力の1つ。妖精のような透明感と、大人の女だけが持てる妖艶な美しさを併せ持つ人も、まさにセンシュアル美人。例えば誰? と言うならば、やはり長澤まさみさん。
2、少女のような無垢と、大人のシック=センシュアル
まさに少女のようなピュアな生き生き感と、大人の落ち着きを持ち合わせた人は、それだけでセンシュアルな引力を持つもの。例えば誰? と言うなら、滝沢眞規子さん。
○センシュアル美人は、
なんだかいつも
ヌーディ

センシュアル美人には、何か“素肌”のイメージがあります。平然と美しい素肌を保っている人、というイメージが。でも単なる素顔とは違う、薄い薄い紗を一枚まとったような、言うならば、そこはかとなく女らしさが匂う“ヌーディな素肌美”の印象です。

○そこで、改めて
ヌーディ肌のつくり方

化粧感は全くない、だけれど素顔とは違う、それがセンシュアルなヌーディ肌。少なくとも欠点は見えない、そして、ただの素顔にはない、人をうっとりさせるような、文字通りの花のような引力を備えている、だから五感に訴えかけるのがヌーディ肌なのです。その決め手は、もちろんヌーディなカバー力。

○コフレドールの新リクイドは、
ひと塗りでヌーディカバー

ひと塗りでセンシュアル美人

まさにそうした、センシュアルなヌーディ肌をつくるファンデーションができました。その名もずばり、ヌーディカバー。コフレドールが2017年2月にデビューさせる、「ヌーディカバー リクイドUV」です。肌の凹凸も毛穴も色ムラもちゃんとカバーするのに、あくまでヌーディ。うっとりするようなツヤ美肌が長時間続きます。

2/16発売
コフレドール ヌーディカバー リクイドUV 全7色 SPF30・PA++ 価格はノープリントプライス*

*ノープリントプライス商品の価格は、取り扱い店にてご確認ください。
※SPF表示、PA表示は国際的に定められている試験法で測定した値です。製品選択時の目安とお考え下さい。他の紫外線防止効果のある化粧品と併用するとより効果的です。